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Unlimited【ダンまち】

第106章 ノヴァ





昭和コントみたいなことになったりとか…
粉ミルクで全身真っ白に
ぶふふっ』爆笑腹抱え
太刀川『マジか!みてえ!』
二宮「太刀川は出て行け」ごごごごご

犬飼「当たり強いですね」
二宮「気に食わんやつだ
警戒を怠るな
飄々とした顔で横からかっさらいに来るぞ」苛立ちを隠せない憤怒顔

二宮隊『何があったんだろう…;)……』
テロップ『合同文化祭騒動!』キラン!

一日目から難航を極めていた;


加古が来て

加古「けいとちゃん…
かわいいいいい!!><//♪」はぐううううっ!

恵土「すき^^//♪
ちゅっ♪」唇を奪う
ばたーん!!
『加古さああああああああああんんっ!!;』

その場に仰向けに倒れてしまいました
そのまま加古は力尽きる寸前、辻󠄀へ持ち上げてあとを託しました

加古はあまりにもの眩しさと純粋さに当てられ、意識を手放してしまい…医療室送りになりました;


恵土「ねえね!
ひやみねえね!♪
氷見「名前で呼んでくれた!」キラキラ

恵土「にいに!
辻󠄀「!//」ぱああっ!←嬉しい

恵土「まま!
二宮「!?;」←心外
理由
割烹着が似合いそう
なんか好き

恵土「ぱぱ!
犬飼「え、っと…え?;」唖然

恵土の腰にハーネスをつけて面倒を見ていた

一時目を離した隙に、恵土がハイハイで逃げて回り
二宮隊隊室から出てしまった結果、ボーダー本部基地を全部使った大運動会になってしまったから
(空中をハイハイで歩き回り、ダクトから逃げては現れを繰り返し遊んでいた)
テロップ『非番のボーダー隊員全員出動!』キラン!

死ぬほど大変でした
全員息切れ状態

本人はどこ吹く風で幸せ一杯そうに満面の笑みで熟睡していましたとさ;


二日目
4:30〜12:30
小南が来る
玉狛支部へ飛んで帰る
死ぬほど甘やかされる

陽太郎「妹か…」じいいいん
ほとんど熟睡してました

ゆり「よく寝るわねえ^^」
レイジ「寝る子は育つと言いますし」そわそわ
小南「もう少し起きてくれたらいいのに」ぶすー
林藤「まあいいじゃねえかかわいいんだし」にまにま←写真激写中


城戸さんの時(12:30〜20:30)は
忍田さんと面倒を見ていた

その時には恵土は起き出し
パチパチと拍手し遊んでもらいつつ食べるのが好きでした

歯磨きも好きなようで…
歯磨き粉を手に開けようとして投げてました


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