Unlimited【ダンまち】
連載中

[ID] 46809
[作者] tke
[概要] とある少女の成長日記
[ジャンル]  二次元
[ページ数]  1969
[PV数] 113529PV
[しおりの数] 25
[作品公開日] 2018-01-05
[最終更新日] 2018-12-16 06:03
[拍手] 1973

[ランキング]

総合  57位 (過去最高 57位)
昨日  7位
[ピックアップ]  3回
[作品説明]
どこまで走ればいい?

どこまで行けばいい?


どこに行けば…



『精霊に導かれてオラリオに来たのは間違っているだろうか』

正式タイトル名称(文字数制限で書けなかった)


2018-01-26、2018-05-20、2018-09-13、ピックアップありがとうございます!

そして拍手を下さった皆様方、本当にありがとうございます!
拍手の総数、気付けば1520回(2018年5月29日)…今まで書いてきた私の小説の中でもダントツのトップとなっていました。

これを励みに今後も頑張る所存です!
(読んで楽しめた時など、気軽に拍手を下されば嬉しいです)


表現がまだまだ拙い作者ですが、最後までお付き合いいただければ嬉しいです。
内容的にはフィンと主人公の絡みが非常に多く、ドタバタな点も多々ありますが…お楽しみいただければ幸いです。

読者様方、貴重な時間を割いて読んで下さり、誠にありがとうございます。



~読む前の注意事項~

・18禁の内容が入っている場合は章名に『*』が、その類の描写が極めて少ない場合は半角の『*』があります。
読みたくない人、苦手な人はその部分だけ飛ばして下さい。描写が含まれているページ番号は以下の通りです。
該当ページ番号:758~765、832~833、1268~1272ページ

・描写が下手です。
本人から見た語り口調になってしまいます。

・フィン視点が多いです。

・多忙または体調不良に伴い、日によって更新ペースが遅くなると共に量が減る、または更新しない場合もあります。すみません。

・5日間以上更新がない場合、作者は死んだと思って下さい。


表現がまだまだ不得手ですが、どうかよろしくお願い致します。


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[ レビュー]
[評価] ★★★★★
フィンの過去と経緯がとても胸に沁みました。

650P(ページ)にフィンが零した一人の男だったという言葉が、昨日更新された分の716P以降に語られた経緯と想いから深みと重みが強まり、また読み直していました。
どこで書かれたかも記載されていて、読んでいてそういうことか、ここに繋がるのかと納得させられる部分が多いです。

両親の時は全てが遅過ぎた、失ってしまったものは戻らない。両親に報いる為に野望を誓ったのに何故こうも胸が焦がれるのか…
謎が解けるまでのその想いの経緯は読んでいて涙が止まらず、ケイトの言葉もフィン視点で丁寧に描かれていて…救われたように感じました。

二人に幸せになって欲しいです…
[投稿者]レン
[投稿日]2018-03-16 13:54


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