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黄瀬くんと天才ちゃん【黒バス】

第3章 デート


それから雑貨屋を見たりクレープを食べたりしたっス

『原宿ってスゴイ楽しいところだね!』

黄瀬「喜んでもらえて嬉しいっス!」

二人で喋りながら歩いていたら突然

「hey 」

『ん?』
二人で振り返ってみるとそこには外国の男の子
同い年くらい?の子と同じく外国のおじさん3人くらいと日本人のおじさん3人くらいが居た。

『Surprised』

「Long time no」

『Long time no see Joseph Grew taller?』

「grew a little」


黄瀬「っち、この人達は?」

『あっゴメン!この人達は私が入ってるメンサ団体の友達私と喋ってた子がニューヨークに住んでるジョセフって言うの同い年の17歳だよ!』

ジョセフ「Hello」

黄瀬「は..ハロー」

それからっちは10分ほどジョセフと言う男の子と喋ったすべて英語だったからどんな内容かは分からなかったっス

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