• テキストサイズ

黄瀬くんと天才ちゃん【黒バス】

第4章 手料理ドキドキ♡、


『あれ?私何しようとしてたっけ?』

黄瀬「ご飯を作ろうとしてたんスよ!!」

『そうだった!はは』

そう言ってさっき買った食材を出して料理を作り始めた。

黄瀬「俺も手伝うっス!何をしたらいいスか?」

『じゃあ、卵を冷蔵庫から出してくれるかな?』

黄瀬「はいっス!」

『見てみて!卵片手で割れるんだよ』
と言って卵を片手で割って見せた

黄瀬「すごいっスね!」

慣れた手つきでどんどん料理を作っていってたまにスキップして。出来たのは、オムレツ!っス

/ 8ページ  
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:なごんだエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白い
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp