第6章 取り戻す
顔、隠してる……
きっと真っ赤な顔してるんだろうね
腕を掴んで開く
首を横に向けきつく目をつむって…かわいい
「〇〇〇…ココは指じゃ届かないもんね」
最奥をコツコツと亀頭で突く
「はぁっんっ」
〇〇〇の体を繋がったままうつ伏せにして
「い、ひゃん」
バックの体勢で
「〇〇〇の大好きな最奥にいっぱいキスしてあげる♪」
「あっ激しくしないでっ刺激が強すぎる…」
了承の意をお尻をペチペチすることで示す
ずろろろろ〜(抜→
ずぶぶぶぶ〜(差←
「あああああああああ」
グンッ
「うっっっ」
ずろろろろ〜
ずぶぶぶぶ〜
「くっっはっああああんっ」
グンッ
「んっくっっ」
「そんなにお尻突き出しちゃって……今、すんごいやらしい顔してるでしょ?そんなに僕の、気持ちぃぃ?」
「もっかい……」
かわいい〜ちゃんと言えないくらい気持ちぃぃのね
「もう一回ね、いいよ」
ずろろららろ〜
ずぶぶぶぶぶ〜
「ああああああああああ」
グンッ…グンッ
「んっくっっっ」
また繋がったままグルンと仰向けにする
「俺ので気持ちよくなってるいやらしい顔見せて」
隠そうとする腕の両手首を掴んで下に引き下ろす
目元は苦しそうなのに口は半開き、顎が少し上がって次の刺激を待ち望んでる顔に喉が鳴る。コレ無自覚だからタチが悪い……
両手首を引っ張りながら奥を集中してほじると表情がゆがむ
「あ、ややややっ」
「あぁ、もう…ほんっとにやらしい顔してるじゃん…一回出すよ」
そのまま何度か突き上げてドクッドクッと吐き出す。中がぎゅっと締めつけてくる
セックスって気持ちぃぃ…
ひとりでするとのダンチだよ
5年我慢した俺、偉い
膣壁と子宮口の痙攣を感じながら引き抜いて〇〇〇を腕の中にすっぽりおさめる
はぁぁん、コレコレ‼︎
コレしたかったぁ…やわらかーい、あったかーい、ちっちゃーい、もちもちー、いい匂い……ちゅっちゅっ