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《呪術廻戦》五条悟 愛し愛され 悟side

第1章 悟side


はぁ⁈
なに言ってんの?

めっちゃ真っ赤になってる…本気で思ってるの?なんちゅう発想してるんだよ、めっちゃ可笑しい


「くくくっ、とっ取れちゃうって くくくっ
そう感じてたんだね、わかった、くくっ、これからは取れちゃわないように気をつけて触るね」
笑いが止まらない
からかいたくてたまらない
腹筋イテ〜


「意地悪……」
あんまりにも意外な返答だったから…
〇〇〇 のこういうとこ、ほんっとすき


全身をなだめるように触れたらすぐに力が抜けていく
指先でクリをかすめると背中を胸に預けてくる


俺の熱も帯びる。内腿に手をそわせ秘部へと指を進め、〇〇〇の甘い声に熱が上がってくる
脚を充分に押し開き、柔らかく先端を引っ掻くように、押しつぶすように、転がすように触ってあげるとぬめりが増してきた
おっぱいのポッチは取れちゃいそうなのに下のポッチはこんなに触られてもこねられても舐められても取れちゃわないの?下っ腹に力を込めて必死に笑いを抑えた


じっくり味わいたい
与える刺激に表情を変え、呼吸で身じろぎで声で反応するひとつひとつ見逃したくない、聞き逃したくない
俺の指に反応する〇〇〇の快楽を貪ってる姿が見たい



「ぬるぬるしてきたね」
「うん……気持ちいい」
「そのままリラックスしてて」
ゆっくりと深く全身の感覚に俺を刻み込むように丁寧な愛撫をする
「はっぁぁぁぁぁ」
声が愛おしい

「悟……」
「なぁに?」
「…お願い、一番奥に……」
「奥に?」
「一番奥にキスして欲しい…」
「俺の、でね」
「うん……悟るので…」
グズグスにほぐしてトロトロになった〇〇〇の中に入れる、そう思うとさらに熱が集中する


「おいで」
心地よさに動けなくなった〇〇〇を引っ張りあげ、最奥が狙えるよう俺の中心をまたがせ腰を下ろさせる
充分にほぐした〇〇〇の秘部は俺の太い熱をゴクリと飲み込んでいく
「ひゃっ…」
「くっ…」
まだ少し奥がキツイ…けど…
『はぁぁぁぁ』
同時に吐息が漏れる
気持ちいい〜あったけ〜ぬるぬるすぎるぅ


「まだ一番奥まで届いてないでしょ?」
「もう少し……」










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