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《呪術廻戦》五条悟 愛し愛され 悟side

第1章 悟side


さて、行くか
「よっ」
この術式使えてよかったー



「みーつけた♪」
〇〇〇はちっちゃくてもすぐわかる、上から見ると一目瞭然『キラッ』としてんだよなぁ


硝子に話したら
「あんたのお花畑の脳みそが脳内変換してんの…キモチ悪い…その輝きもすぐ失せるわよ」
心底面倒くさそうに言われた


ほんとに光ってんだけどなぁ…
下手に言い張って興味持たれても面倒だし……そもそも誰にも触らせねーし


「ただいま〜」
ぎゅぅぅぅ
あぁ〜もちもち〜だぁ、久しぶりぃ
はあああ〜ん、いい匂い
なんでこんないい匂いすんのかなぁ
あぁぁたまらん、疲れた体にはこれが一番、疲れてないけど


抱きしめたまま一気にマンションまで飛ぶとちっちゃい身体をさらに縮ませて『イッヤ〜〜』声にならない声を漏らす



早く……
〇〇〇に触れたい
〇〇〇にキスしたい
〇〇〇の中に入りたい



出会って3年『触れたい 、キスしたい、入りたい、甘やかしたい』は変わらないどころかますます欲求が深まる





キスしてそのまま組み敷こうとしたら
「お風呂入ろう、洗ったげる」



「……はっ…いき…できない…よ」
つい夢中になっちゃって
「余裕なくてごめんね、一回抜いていい?」
すぐに入れたいけどほぐしてやれる余裕はない。ぬるぬるの〇〇〇の谷間に俺のを擦り付けながら
「んっんっ……あっ……」
欲を一度吐き出した



「はぁぁぁ、ちょっと落ち着いた」
お湯に浸かりながら俺の腕の中でリラックスして安心しきってるがたまらなく愛おしい。触るところ全部がすべすべ、全部がもちもち……おっぱいのちっちゃいピンク色の乳首は特に触りたくなる…


「くりくり」
「んぐぐっ…それ好きじゃないって……」
体を捩って手で隠される
初めからそうだった。触れるたびに『いや』『好きじゃない』と拒否られる

「どうして好きじゃないの?こんなに可愛いのに…」
名残惜しそうに眺める。経験上、乳首だけでイッちゃう子もいたくらいなのに…

「……」
黙ったまま答えない。もう一度
「どうして?」

「…と………」
「……と?」





「…とれちゃいそうだから……」
「‼︎とっ取れちゃうぅぅぅ????」







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