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《呪術廻戦》五条悟 愛し愛され 悟side

第2章 出会い〜


繋がったまま仰向けに寝かせる
意識飛んでるのに締めつけてくる…
じっくりと全身を眺める


頭を横に向けた横顔
はっきりと筋が浮かんだ細い首
だらりと上げた腕と脇
手にすっぽりおさまる胸
その中心にある小さめの乳首
脇腹から腰にかけてのウエストライン
縦に伸びたおへそと下腹部
繋がったままの秘部
M字に曲げた脚


意識がないのに全身からやらしさが漏れてくる


『味わう』ってこんな感じ?
もっと熱が集まってくる


ごめんね、欲丸出しで……このままイかせて


正常位のまま体重をかけないように腰を引き寄せて思いのままに腰を動かす。なんだよ…めちゃくちゃ気持ちいい…ずっと味わってたい…イきたくないけどイキたい……………

あぁもう限界……
思いっきり奥に突き刺して吐き出した

「はぁはぁはぁ〜」
イッたけどまだビクビクして中もぎゅうぎゅう締めつけてくる。
コレだけでもう一回イケそう…
はぁぁ、抜きたくない…






温かい濡れタオルで全身を拭いて自分が吐き出したモノを掻き出す
拭いたそばから鳥肌が立つ
寒い?素早くかつ丁寧に拭き取っていく

抱き込んで布団をかけてやる
あったかいしもちもちだしすべすべだしやらしいし…〇〇〇 は気持ちぃぃ、癒されるぅ
なんちゅう充実感……ぐっすり眠れそう……




数時間後
「おはよう、無理をさせてごめんね」
意識が飛んだあとも……
謝りなが額に唇を寄せる

最後まで付き合えなくて…と謝って縮こまったけど…最後まで付き合ってくれたんだよ?…視姦までされて……スゲー罪悪感…

「うんん、初めてなのに根元まで受け入れてくれて、すっっっごく嬉しかった。嬉しすぎてやりすぎちゃった。てへっ」
茶目っ気たっぷりで言ってみる。

ん?目がキラキラしてる?







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