【今昔夢物語】進撃の巨人×リヴァイ 裏・アブノーマル
第5章 【18禁】手淫の代償
部屋の中央に立つのは立つ大男のようなガタイの良い父親。
その男の手には小ぶりなパドル
これならば娘の尻を仕置きしながらも、間違ってもケガをさせることはないだろう。
しかし、紅茶屋というよりも、戦士のように見えるその父親のガタイから振り下ろされるパドルはさぞかし強烈だろう。
泣きながら許しを乞う娘レイ…
そしてレイの尻は、長いスカートを捲り上げられ、下着まで剥ぎ取られ、裸のまま長いスツールの上で震えていた。
細長いスツールの上に腹ばいになり、手足は下に下ろされている。
大きな体から振り下ろされる容赦ない尻打ちで、赤く腫れ上がった尻はスツールの上で大きく広げられ、大事なところがすべて露わになっていた。
「世の中の年頃の娘たちも、こんなふうに尻や股、ケツの穴まで剥き出しにされて仕置きされているのか…」
未知の情報にさすがのリヴァイもよろめくような感激を得る。
散々叩かれ、赤く火照る尻。
その尻はスツールの幅によって大きく開かれ、放射状に広がるピンク色の尻の穴は丸見えだ。
その下でグニっと波打っている女性器も、花芯までは見えないものの、半分ほどが恥ずかしそうに中のヒダヒダを半分ほど晒している。
バチーン!
バチーン!
「あぁ!」
「もう、お父様…お許しください!」
「もう、お尻壊れちゃう…」
右、左、真ん中…
叩かれるたびにレイの苦痛に満ちた声が漏れる。
しかしレイの父は容赦なくパドルを振り下ろし続ける。
リヴァイは、振り下ろされるたびにその中央に咲く女性器がふるふると震えたり、グニっとそのヒダの位置を変えるのをまじまじと見つめる。
そして、その中央で、これでもかと破り広げられたアヌスにも目をやる。
大きく割り広げられているがゆえに、肛門まで普通に「尻」として叩かれているのだ。
時には拷問にかけることもいとわないリヴァイ。
人体の構造は頭に叩き込まれている。
肛門の周りは神経が多く、痛みは格別だ。
そのせいだろう。
肛門もろとも尻を叩かれた時のレイの声は、
「きゃぁっっ」
という叫び声にも似た声だ。
そんな事はお構いなしになおも仕置きを続けるレイの父親。