【今昔夢物語】進撃の巨人×リヴァイ 裏・アブノーマル
第5章 【18禁】手淫の代償
かわいそうではあるが、手淫をすれば厳しい罰がなされるのをわかっていていてしたのは娘だ。
覚悟の上だったろう。
レイの尻もそろそろ限界を迎えていた。
「もう、分かったな?」
そう父親の声が聞こえるとともに、リヴァイはそっと紅茶屋を後にした。
「手淫しているレイ、見てみてぇがな…」
そう呟きながら、破裂寸前の股間を抑え、宿舎に戻る。
それからしばらく
また紅茶が切れた。
あんな偶然はもう無いだろうと思いつつも、淡い期待を持ちながらまた紅茶屋に向かうリヴァイ。
すると、何も知らないレイがにこやかに迎えてくれた。
それだけで、あの光景を思い出し、男性部分がギンギンに反応してしまう。
「あ、今父を呼んでまいりますね!」
「お父様〜!お父様〜!」
あの厳しい仕置きをしていた時とはうってかわって、にこやかにその大きな体をのぞかせ
「いらっしゃいませ、リヴァイ兵長」
とにこやかに対応する。
「さて、娘の縁談話が持ち上がる前に、オヤジに娘が欲しいと言いたいが…
まだ先日の熱が冷めやらぬようだ。男性部分が反応しすぎて話にならない。
次の機会としようか。」