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【今昔夢物語】進撃の巨人×リヴァイ 裏・アブノーマル

第5章 【18禁】手淫の代償



随分と長いこと仕置きは続いていたが、まだまだ続くようだ。

「お父様、許してぇぇ!」
「痛ぁい…!」

可愛い娘がその可愛い尻をこれでもかと叩かれ、泣いている姿を想像すると、かわいそうにも思えてくるが、それよりもドSな性格がむくむくとリヴァイの男性自身を起き上がらせる。



「見てぇな‥」



不意にとんでもない考えが頭をよぎる。



どうやら娘は2階の倉庫で仕置きを受けているようだ。

これまで、リヴァイも何度か入荷したての紅茶を見せたいと店主に言われ、そこに足を踏み入れたことがある。


何食わぬ顔をして、そこへ行けば、娘が散々に仕置きをされている姿をこの目で見ることができるのだろうか。
リヴァイはレイがスカートを捲り上げられ、下着の上からバチンバチンと尻を叩かれている姿を想像する。




そんな考えが浮かんだ。


そっとその場を離れ、2階へと続く階段を登り始める。


さまざまな訓練をくぐり抜けてきたリヴァイにとって、物音ひとつ立たずに階段を登ることなど朝飯前だ。



音も立てずに階段をのぼったリヴァイ。
するとそこには想像以上に魅惑的な光景が広がっていた。

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