の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
一目惚れ【影山飛雄】
第14章 恋心
影山くんの重度の天然により凍りついた教室は、何も知らない先生に『なんか今日は静かでいいなぁ〜!』なんて事を言わせていた。
とても静かだが、気まずい空気ではなくなった教室の中で、私は1人悩みを残したままHRを終えた。
私の好きな人は影山くんではないという話が教室内に流れてしまったことだ。
この恋心が本人に知られなくてよかったという安堵もあったが、空言を広められた悔しさもあった。
その日私はモヤモヤしたまま授業を受け、放課後を迎えたのだった。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 190ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp