の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
蝶と蜘蛛
第64章 波乱の最終日
給水ポイントで待っていると、総北、ハコガク共に全員が揃っているすがたが見えた。
「頑張ってください!」
「小野田くん!鳴子くん!」
「今泉!」
「田所さん!」
『裕介さん!』
それぞれみんながドリンクと補給食を手渡しエールを送りながらその背中を見送る。
その背中はとても頼もしく、大きく見えた。
ここからは後半戦。
命懸けの戦いが始まるだろう。
この先は補給所もない。
あとはみんなを信じてゴールで待つのみ。
私たちもゴールへと急いだ。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 357ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp