• テキストサイズ

黒薔薇少女【鬼灯の冷徹】

第4章 変身


鬼灯「いや、本当に興味深いです」
唐瓜(ぜってぇ、キレてただろ、、、)

茄子「あのね〜鬼灯さま、最近白澤様が花街に全く現れなくなったらしいよ」

鬼灯「あの飽きもせずフラフラと花街に通っていたアイツがか。」
鬼灯は首を傾げた。

唐瓜「何もないと良いんですけどねー」




「鬼灯さまぁー!リリス様がいらっしゃいました!!」







リリス「ハロー鬼灯様、お久しぶりね」
鬼灯「お久しぶりです。急な来日はよしてくださいと前にも言ったでしょう」

リリス「ごめんなさいね、今日はお願いがあってきたの」

鬼灯「…?何でしょうか?」



リリス「この子を従業員として、雇ってもらえないかしら?」
/ 23ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp