の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
もう、なにも怖くない
第9章 発覚そして始まり
ちなみにその頃蒼依達は
蒼「ありがとね。私のためにわざわざ///」
緑「べ、別に。今日は部活がなくて時間があっただけだ///」
蒼「ツンデレだ……」
緑「ん?何か言ったか?」
蒼「あ、いえ。なにも」
お互いに真っ赤になりながら学校を見て回っていた。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 110ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp