の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
本当は…【黒子のバスケ】
第4章 戸惑いと決意
「おい!さつき!」
夜、部屋でのんびりしているさつきの部屋のドアが乱暴に開けられたと思ったら入ってきたのは、青峰だった。
「ちょ、ノックぐらいして!」
「何今更言ってんだ!それより聞け!」
デリカシー皆無な青峰に、桃井も呆れた様にため息を吐くしかない。
「何を聞くの?」
「…俺はユイが好きだ」
「…はい?」
青峰の言葉に、目を点にして桃井が首を傾げる。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 23ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp