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【イケメン戦国】月の兎は冬に焦がれる
連載中

[ID] 51025
[作者] さくちか
[概要] 大好きなあの人の冷たい眼差しに、逆に焦げ付きそうだ!足蹴にされたいわけじゃないヒロインが頑張るお話
[ジャンル]  二次元
[ページ数]  172
[PV数] 85423PV
[しおりの数] 234
[作品公開日] 2018-06-25
[最終更新日] 2018-09-24 19:02
[拍手] 377

[ランキング]

総合  56位 (過去最高 55位)
昨日  85位
[ピックアップ]  1回
[作品説明]



イケメン戦国 上杉謙信様との恋物語です。


こんなに好きだって言ってるのに!
温度差を楽しむヒロインと、翻弄されてくれないクールな謙信様がどうにかしてくっつくお話です。

アプリの姫主様とはいつもながら似て非なるものとお考えください。

恋のライバルは誰にしようかなー、と、未だ安土勢の中で妄想中。




(18.6.25)連載すたーと!
(18.09.02)ピックアップ有難うございます♡




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[ レビュー]
[評価] ★★★★★
第12章 合理主義に寄せて。

手に汗を握っているのは私だけではないはずだ…
どえむとつんでれの合戦の行方、ジリジリ見守るのです。

綺麗な響きでれびゅうを書こうと思っても、流石に今回は無理なんです
太陽の塔のそばにあるベンチでこれを読みたいのです。
きっと叫んでも、塔が受け止めてくれるはずなのだ。

どれくらい叫びたいかわかってもらえたら幸いです。

こじら
[投稿者]小次郎
[投稿日]2018-09-20 20:44
[評価] ★★★★★
第11章 現実主義
第12章合理主義に寄せて。

仮面を被った狂気、ありがたく頂戴いたしました。
それと出だしでもうね、感銘を受けたのです。誰かの… というあれ。
ヒロインの素直な思いも、見た目とキャラ立ちと印象によって決定的な何かを相手に植え付けてしまっているならば、どう転がっても本心が届かないのだと、現実でもあるものだと頷くのです。

みっつーをあの気持ちにさせた、朱色の陽の隣にある、黒い影。
コントラストを頭の中に思い描いて表裏一体をしみじみ刷り込まれた気がいたします。

で。
これから何が……?
ジェットコースターのてっぺんにいる気分で、(盛り上がるぅ!)
しかしじっとステイします。
[投稿者]小次郎
[投稿日]2018-09-18 13:56
[評価] ★★★★★

非表示中

[投稿者]ことのは
[投稿日]2018-09-02 20:33


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