夢蝕のデバッグ 〜ゾンビと淫触に墜ちる高額アルバイト〜
第2章 バイト1日目 〜ゾンビレイプ〜
「……嫌っ!……こ、来ないで……ッ!」
は震える手で拳銃を男に向けたが照準が定まらない。
いくら相手がゾンビで自分を殺そうとしているバケモノだとは理解していても、引き金にかかった指が、石のように硬直して動かなかった。
「……アァァァァ……」
男は怯むことなく唸り声を上げながら一歩、また一歩と距離を詰めてくる。
引き金を引く恐怖が襲われる恐怖を上回ったその刹那、男がに飛びかかってきた。
銃を構えたままの体勢で、容赦なくコンクリートの地面に押し倒される。
「痛っ!!……嫌っ! 離して……!」
必死に身を押し返すが、力で勝てるわけがない。
ゾンビは彼女の両手首を片手で簡単に抑え込み、そのまま短パンを下着ごと引き下ろすと、前戯も何もなく冷たいものが股間に押し当てそのまま一気に挿入してきた。
——ズブッッッ!!
「んあっ!!……い、痛い……!」
男の硬いものが膣内を無理矢理押し広げ根元まで飲み込まれていき、は驚いて固まってしまったが、男は構わず腰を動かし始めた。
——パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!
冷たい肉棒が膣壁を激しく掻き回す。
「 あっ、あっ……んぁあっ!! (嘘……ゾンビに……無理矢理挿れられて……レイプされてる……!?)」
弱々しくも抵抗しようとするが手首を抑えられたまま身動きが取れず、はただ喘ぐことしかできない。
「んあっ……はぁっ……や、めて……!」
男はピストンしながらのキャミソールを乱暴に捲り上げた。
下着を着けていなかった胸がぷるん♡と曝け出されると、ピストンに合わせて柔らかな肉が上下に揺れた。
男はそれをじっくりと眺めると身体を押さえつけていた両手を胸に持ってきて大きな掌で左右の胸を同時に掴み、揉みしだく。
「んあっ……あぁっ!」
乳首を指で押し潰され、コロコロと転がされると硬く立ち上がり、摘まれて引っ張られると膣内がきゅぅっと締まった。