夢蝕のデバッグ 〜ゾンビと淫触に墜ちる高額アルバイト〜
第2章 バイト1日目 〜ゾンビレイプ〜
痛みと、得体の知れない熱が下腹部に広がっていくと徐々に水音が混じり始める。
————パンッ、パンッ、パチュン、パチュン、 パンパンッ!!
次第に男の腰の動きが速くなる。
冷たい肉棒が奥を何度も突くたびに、いやらしい水音が路地に響き渡った。
最初は痛かったはずなのに、膣内はどんどん濡れ始め挿入を受け入れるように柔く溶けていく。
「はぁっ、はぁっ……やだっ……こんなの……んあっ」
胸を執拗に弄ばれながら、は男のピストンに合わせ弱々しい喘ぎを漏らすしかなかった。
両手で揉みしだかれ、乳首を摘まれ、引っ張られる。
そのたびに膣が熱を帯び、男の肉棒を奥まで飲み込んでしまう。
「んぁあっ……奥……当たって……はぁっ、……んんっ!!」
胸を揉みしだかれながら腰を打ち付け続けられていると、の体は徐々に熱を持ち始めた。
男のゾンビは上体を倒してくると、ピストンを止めないまま揉みしだいていた胸の乳首をいきなり口に含み、ジュッ♡と強く吸い上げた。
「んあっ……!?♡♡」
冷たい唇が乳輪を咥え込み乳首を強く吸い上げる感触が走ると、の膣がびくっ♡と強く締まる。
「はぁっ……や、めてっ……んぁあっ♡」
男は構わず咥え込んだまま、さらに強く吸い上げる。
——ちゅうっ、ちゅぽっ、じゅるるっ
乳首が口腔内で引っ張られ、甘く疼くような刺激が下腹部まで直結する。
そのたびに膣内がきゅぅぅっ♡と締まり、愛液が溢れ出して男の冷たい肉棒をさらに潤わせた。