の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
氷帝
第4章 テニス部部室にGO!
「ねーねー、石拾いの合間に部室に遊びに行っても良い?」
「ぶほぉ!?」
「跡部くん汚い。」
「・・・・・・・・・いきなりどうした。」
「部員たちと前回のテニス体験の事についてお話ししたいの!」
「まぁ・・・いいがな。」
「やったぁ!」
跡部くんが夜食のコンソメスープを飲んでる時にそんなことを提案したら跡部くん・・・盛大にコンソメスープを吹いてしまった。汚い。
でも、テニス部の部室に行くことの許可がもらえて嬉しい!
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 25ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp