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ずっと前から (降谷零/R18)

第5章 七年分の大切 ※


ぐりぐりと中のいいところばかり刺激されながら、零くんの手が胸の先端までのびてキュッと摘むと同時に、耳元で「、愛してるよ。」と囁いた。

その刺激で子宮がうずいた。
いっきに登りつめ、頭が真っ白になる。

「れいっ……くっ!いっ……く…!あぁっ!んんーーーっ!!」

「っ!くっ…締めつけすぎだろっ!」

中が大きく痙攣してる。
気持ち良さで何も考えられない。
全身の力が抜けて倒れこんだ。

なのに、腰を持ち上げられ、またすぐに動きが再開される。

「バテるには早い。続けるぞ。」

「んーーーーっ!むりっ…まだっ!中がっ!」

「あぁ。中がとろけてどんどん溢れてる。いいなこれ。」

「……やっ!まって…!おねがい……まって!」

「無理だ。僕も止められない。」
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