の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
みんなで食べようさくらもち【気象系BL】
第4章 憧憬
「……そう、さっき思い出したんだけどさ、1個訂正させて欲しいんだよね。」
「え何ライブの構想の話?」
「いやそうじゃなくて、昔の俺の発言の話。」
「発言?」
「……俺は、翔くんのこと、好きだし。
愛してるよ。」
「……急にストレートな告白にびっくりしてるんだけど…え、何、どうゆうこと?」
「…なんだ、覚えてないのか」
「覚えてる、とかそんな前の話なの?」
「やっぱり気にしてたの俺だけか…」
「ん?…うん。なんかそうみたい。よくわかんないけど」
笑いながら翔くんが言う。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 65ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp