【銀魂】✖️【ヒロアカ】妄想詰め込み!沖田落ち夢小説
第1章 第一章 初めての所ではおすましして歩け
『あー、どーしよ』
「本編で銀魂漫画のキャラ的なメタ発言してやすからねィ」
『いちよ、私夢主だけど本編に居るっていう謎設定だからさ
反応しにくいのよ、あーゆーの言われると』
「ここでグダってても仕方ありやせんし、
一旦戻って何とかしやすか」
いや、ここは…『私に任せて、嘘をついて何百年
殺し屋してる時にどうやって守秘義務守り通してたと思ってんの
嘘で切り抜けるから適当に合わしといて』
すると、どうにも墓穴を掘った様で
「殺し屋?帰ったら詳しく話聞かせてもらいやすよ」
『あ、』
「戻りやした」
すると警察官さんは怪訝な目で
「ずいぶんと長かったけど」
レディに聞くとは失礼な
「すいませんキレが悪くて長丁場に…』
「これのどこがレディなんでィ」
『い、いや…ワタシタチハアノーえ、っと
あーあー何もしてなくて…えっと…つまりですね…だから
あの、無実です!!!!!!!!!!!!』
「…」
総悟のクソ野郎から冷たい目線を送られながらも私は続ける
『…つまり、あのぉ』
「銀魂のコスプレしてたらあそこに迷い込んだの?』
『…そう!そう!…です…ハイ』
「じゃあ研究員や脳無が死んでたのは?」
『…総悟がやりました』
もう無理だと私は悟ったので
全部責任を総悟にぶん回すことにした
あーあ、やっちゃったなぁ
何で、市民を殺しちゃったんだろ
やっちゃったなぁ(まこちゃん風)
「何人は押し付けて自分だけ助かろうとしてるんでィ」
冷たい目線を向けていた、ク総悟がいきなり目に正気を宿す
「お前ェもしたじゃないですかィ」
「わかったわかった、2人がやったってことだね、つまり」
『…』
『永遠の友達、ぷりきゅーあーーーーーぁぁあ』
「ついにとち狂ったか、アタオカ」
『小さい頃からの走馬灯が今…』
「ちょっと今ヒーローに連絡してるんでね、待ってね」
雄英に2人が言って少し総悟無個性を理由にチート気味になるのは
二章からです
いや、無個性でこの世界で対抗するには夜兎と、チートっていう切り札出さないとワタシニハ書けませんでした、つーか、ドリーム小説ってサイトまだ見て書いてる人いるのかな、特に銀魂見た中でも最新がにーまるにーさん
…???