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【銀魂】✖️【ヒロアカ】妄想詰め込み!沖田落ち夢小説

第1章 第一章 初めての所ではおすましして歩け


「す、すいません。こんなどうでもいい事に呼んでしまって」
?「いやいや、別に構わないよれ

と、ドアを開けそこに現れたのは

触覚のある図体の大きなヒーロー(?)
『「作画が違うぅー!」』

「驚かせてすまないな、私はオールマイト
君たちは正直に質問に答えてほしい(口調あってる?)」

ゴクリ

「君たちがしたことは無かった事にする」
『??』
「ただ、身元、出生不明の未成年、それも問題を起こしている
のをほっとくわけにはいかない」

「つまり、無かった事にする代わりに何かしろっつーことですかィ?」

『後これでもねぇ、18ですね』

「…嘘はよくないぞ、少女よ」
『…』
すると隣の警察官が口を挟む

「ごほんっ、だから。君たちはヴィランを倒したという栄光を手に入れてるはずが、機密情報を知ってるかもしれないという存在になっているんだよ。
興味本位で家屋に入っちゃいけないよ?いい?」
「へいへい」

そこから警察官の口が閉まらない

「このまま放っておくわけにはいかない為君たちをヒーロー課がある高校に転入をさせ、できるだけ政府の方で管理をできる様にする」
「十八と言っていたが、ヒーローの知識はないと思うから高一として
入ってもらうよ」

話が飛躍しすぎだった
となりのダイナマイト(?)は何故か電話してるし  

するとそいつがいきなり歯をきらめかせながらスマイルをかまし
「よし!今知り合いの校長にはなしをもちかけてみたら一旦来てくれと言っていたぞ!よかったな」

「よくないねィ、俺らはここがどこかもわからないんでィ」

みんなはてな顔だった、無視されたけど
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