【銀魂】✖️【ヒロアカ】妄想詰め込み!沖田落ち夢小説
第2章 雄英何それ美味しいの?
注意⚠️、いつもより文章グダッてます
真面目に危機感持つほどグダッてます。
「筆記試験はお察しの通り
落ちてる」
『ですよねー』
「だろうねィ」
「おめーら歴史だけは点数良いな、特に幕末」
でしょうねぇー!
『…』「…」
「で、本当なら落とすんだが
ここに入れるのはおめーらからヴィラン連合の情報を聞き出し
管理することだ」
ん?私たち悪者になってるかんじぃ?
『ち、違うんです。見廻りしてたら、いきなりあの工場に落ちてて
それで、あの脳無?に襲われて倒したら研究員が勝負を仕掛けてきたんです』
するとため息をつきながら
「そう言うことにしといてやるよ」
…何でだよ!こんなにも
いたいけな少女(総悟は知らね)が訴えてるのに
こんちきしょーーーー
「実技が酷かったら脅威でもない
ただ脳無をたった2人で殺し、ヴィラン連合の情報を持っている可能性がある為、保護➕管理がしたいと政府側が言ってるんでな」
すいませんが何も知りません早く解放してください
っか、私たち別に雄英入りたいわけじゃないんで
コソコソと私たちは話始める
「おめー何か情報持ってるかィ?」
『何も知んない』
「じゃあ次は仮想空間にいるロボットをとにかく倒せ
おめーら脳筋タイプだろ」
?私は脳筋だけど総悟は多分戦闘だったら頭いいよ?
バカ兄貴(神威)とた
普段はただのバ…
『ごふっ』
「おめー、今考えた事取り消せ」 『何でわかんだよ』