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【銀魂】✖️【ヒロアカ】妄想詰め込み!沖田落ち夢小説

第1章 第一章 初めての所ではおすましして歩け


「はあ?貴方達は向こうでは警察で見回りしてたらここに飛ばされて
襲われたから倒したの?!」

『まあざっくり言うとそんな感じ』

そう、私たちは警察として見回りをしていたら 
ここに飛ばされていたのだ、サボらず市民の安全を考えて
がんば…
「しつけぇよ」
「あとオメェは税金泥棒としてサボって
正当防衛名乗って街破壊してたの間違いだろィ」

『言ってて悲しくならない?
特大ブーメランですが』
「…おれは仕事してたんでねィ、六角屋とか見ましたかィ
名誉挽回しやしたよ」

『逆にそれ以外サボりまくってるって事だね』
するとバットライト…?さんが
「分かったわ、一旦警察署に届けるから」 
そして、ヒールの音を鳴らしながら
この部屋から出て行った、けど
『…私達』
「警察でさァ」


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