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【銀魂】✖️【ヒロアカ】妄想詰め込み!沖田落ち夢小説

第1章 第一章 初めての所ではおすましして歩け


「貴方達、ここで何をしているの」
『????』

「おめーこそ誰ですかィ
人に素性聞く前に先に言うのが礼儀ってもんでさァ」「それもそうね」

「私は

『ゴクリ』
ミッドナイト、ヒーローをしているわ」

『ヒーロー…?
ふふっあはははっ』
笑って出てしまった涙を拭いながら 言う
『冗談よそーよ
ヒーローって…あははっ』 「そんな真面目な顔でヒーローって言われりゃ
腹捩れまさァ」

その自称ヒーローに続くように並ぶ変なコスチュームをつけた人たちは少し驚いた様な雰囲気を醸し出しながら
沈黙を貫いている


「何で子供がこんなところにいるの?
ここは危ないわ、脳無はどこに行ったの
研究員達は?」
『…一気に言われましても〜
つーか、私たち子供に見える?』
『総悟はともかく』
「俺は立派な青年でィ」
本当に何言ってんだよコイツ
作中とかファンの間では大体子供扱いされてんだよてめーは
『私は立派な大人
総悟は銀さん達からガキ扱いされてるでしょーが!!』
「てめーもだ…」「一旦ストップ
質問にだけ答えてくれるかしら」
ミッド…ナイド、だったけその人が間に割って止めに入ってくる
「まず一つ目、名前は?」
『』「沖田総悟」

ミッドナイトさんは、総悟の名前を聞き
どこかで聞いたことがあるとか何とか言って怪訝な顔をしながら二つ目の質問をする
「何でヴィラン連合の研究所にいるの?」
『は?』



かくかくしかじかー
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