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【銀魂】✖️【ヒロアカ】妄想詰め込み!沖田落ち夢小説

第1章 第一章 初めての所ではおすましして歩け


ウィーン

そんな音が路地から聞こえてくる
『ロボットが動く音みたいな…』
「早希、何をのんびり構えてやんでィ。有無を言わさず首チョンパが一番スッキリしますぜ?」
『まー、そうだね
さっさと殺すか』
路地裏に私たちも入り込み
音のなる方に向かう
するとーー
『本当にロボット…!?』
タイムマシーンを少し小さくして目をつけてタイヤつけた奴の様なのが
沢山路地裏を這いずり回っていた

「なんですかィこりゃ」
『捕まえて売ったほうが金取れるかも』

【生物反応確認、この時代の無個性生物です
直ちに確保します】
『しゃ、喋った?コイツ』
びっくりして後ずさってしまう
「何しれっと俺を盾にしてんでィ」
いやまあ、総悟を犠牲にするぐらい別に良いかなぁ…って
するとロボットは一斉にこちらへ向かってきて
光り始めた

『ぐきゃーーーーーー!!!』
「もっと女らしい叫び声あげれねえのかィ
雌豚」
『おまっ、なんで冷静なんだよ
あとでぶち殺すからなーーーーーーーー』





私と総悟はその時
銀魂ワールドに居なくなった
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