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【銀魂】✖️【ヒロアカ】妄想詰め込み!沖田落ち夢小説

第1章 第一章 初めての所ではおすましして歩け


…いつも通り総悟と見回りをしていた時だった
『めんどくさ〜い早く帰ろー』
私がそう問いかけるのは
一番隊隊長、沖田総悟
刀の腕とIQでは悔しいけど負けるが
戦闘力ならまだ対抗できると思う
あいつ芋侍で頭悪いし
「なんか言いやした?」
『総悟がバカでアホでトンチンカンでサディストでカッコよくてろくでなしだって紹介してた』
「おめーな、ツンデレかしらねぇが
嘘つくんじゃねぇぞ」
これでも幼馴染…これでも
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