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SixTONES 短編集
第6章 そばにいたいから*💚
「……いらねぇの?」
「あのね」
「なぁ…俺の心配いらねぇ?」
「違うの。そんな大げさにしなくていいって言ってるだけ」
なんで、わかんねーかな…。
「俺さ、が無理してるの見てんのきついんだよ。倒れたらどうすんの?」
「倒れないよ」
「さっきふらついたのに説得力ないだろ」
「あれはたまたまで、とにかく大丈夫だから…」
「なんで1人で抱え込んでんの?…俺がそばにいる意味なくなるだろ」
「…慎太郎」
「頼れよ」
のこと抱き寄せて思わず言ってしまう。
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