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SixTONES 短編集

第2章 本音*💛


ベッドに一緒に座って肩を抱き寄せて今まで思ってたことを言ってみる。

「は本当に頑張り屋さんで尊敬してるよ。だけどもっと俺のこと頼ってほしい。甘えてほしい。の彼氏は俺だから。…ってうわ、何言ってんだ俺」

あんなかっこつけて言ったけど恥ずかしくて目を逸らした。

「照れてる優吾かわいい」

そう言ってハグしてきた。かわいすぎない?その瞬間、昨日から抑えてた気持ちが我慢できなくなった。
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