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【地獄楽】✼••極楽へ至らぬ者たち••✼【R指定】

第7章 ✼••┈••✼外来の番✼••┈••✼


孤蘭の足を割って、ランの体が入ってくる。

蘭の舌は突起した乳首を舐めていたけど、孤蘭の陰茎には蘭はのモノが擦られていた。




「あっ…ぅん…っあっ。」

孤蘭の愛液と絡まると、気持ちの良い刺激は疼きに変わる。





蘭はすぐにでも孤蘭の中に入りたそうだが、口付けをして孤蘭への興奮を抑えているようでもあった。





……遠慮しなくてもいいのに…。

もどかしいくらいに蘭が愛撫を続けるので、孤蘭は自ら足を大きく開いた。





「…蘭…もういいよ…。」

孤蘭は足を開くと、濡れている場所を蘭に見せつける。





孤蘭の弁花が開き、孤蘭の蜜壺は早く欲しいと言わんばかりにトロッと愛液を流していた。





その姿の孤蘭を見て、蘭の下半身が痛いくらいに疼いた。





「… 孤蘭…煽らないで下さい。私はまだ孤蘭を可愛がりたいんです。」

蘭は困った顔をしたが、すぐに孤蘭のそこに顔を近付けた。





「んっああっ。」

蘭の舌が孤蘭の愛液を舐めたりなが、上下に動いて先端の突起を捉える。
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