の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
コンビニの恋人
第20章 大丈夫ですよね?*nino*side
「ぁ…ぁの…」
「な…んですか?」
自分でも声が震えてるのが
分かった。うん。震えてる。
「すいません。あの…
莉子 が…ウッ…」
「……何なんですか…
莉子 に何かあったんですか?」
「莉子 が…ウッ…
事故にあったみたいなんです!ウッ…」
自分でも分からなかった。
なんで体が動いていたのか…
いつもまにか走っていたのか…
スタッフの声もメンバーの声も
全く耳に入らなかったことも…
ただ…あなたのことしか
考えられなかったことを。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 220ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp