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その極上ミルクは誰のもの? 【ヒロアカ R18】

第7章 輪姦合宿


「……んぐ、……っ、ごきゅ、……んんんぅぅぅ……ッ!!♡」

爆豪の肉棒をしゃぶりながら喉の筋肉を締め付け、舌で根元を抉り、手で玉を弄り続ける。
逃げ場のない快楽の波が、爆豪の理性を容赦なく粉砕していく。

「……んむ、……っ、はぁ……っ♡ 凄いよ勝己くん、ドクドクしてる……♡ わたしの喉に、熱いの……全部ぶちまけてぇ……ッ!!♡」

彼女の舌が裏筋を執拗に舐め上げ、喉の奥が吸盤のように亀頭を吸い上げた瞬間、爆豪の理性が音を立てて崩壊した。

「んんっ、んんぅぅぅーーーッ!!!」

猿轡に阻まれた爆豪の叫びが、アジトの湿った空気に籠もって響く。

(クソッ、止めろ……! 出る、出ちまう……! こんな、ヴィランどもの前で、イかされ…ッ!!)

だが、彼の意志とは裏腹に、限界まで昂りきった熱い奔流がの喉奥へと一気に叩きつけられた。

「……んぐっ、……んむ、……っ! ごきゅ、ごきゅ、……んっ……♡」

彼女は爆豪の精液を一口も溢さぬよう、必死に喉を鳴らして飲み干していく。
すべてを胃に流し込んだ後、彼女は幸せそうに顔を上げ、糸を引く唇で爆豪を見つめた。


「……ふふ、勝己くんの、すっごく濃くて美味しい♡…最高だよぉ……ッ♡」

彼女はそのまま精液の残る先端を、宝物を磨くように丁寧に舌先で舐め回し、小さな穴の奥まで吸い尽くす。
そのあまりに献身的な、そして淫らな舌使いに、爆豪のモノは屈辱の中で再び赤黒く、鋼のような硬さを取り戻していた。

「……あ、すごい……♡ もう次のが溜まってきちゃったんだね……?♡ じゃあ次は、あたしのおっぱいで……もっと気持ちよくしてあげる……ッ♡」

はドロドロに汚れた自分の胸を、両手で強引に寄せ上げた。
男たちの白濁とミルクでヌルヌルになった肉塊が、爆豪の剛直を左右から挟み込む。

「んんぅぅぅッ!?(てめぇ、その胸で、扱くなんて、……反則だろッ!)」

「あ、っ、ん、あぁぁぁ……ッ!!♡」

彼女は激しく腰を浮かせ、胸の肉で爆豪の熱を力任せに扱き上げた。


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