第84章 鎧袖一触(がいしょういっしょく)
「ぎやああ、ぎぎ・・ぐう・・・あぐうう!」
意味をなさない咆哮が漏れる。だが、マンコから大量の愛液が吹き出しているところをみると、何度も、何度もケツでイッているのが見て取れた。
5分ほどシェイクしてやると、「いやあああ!!!」と一声叫び、マンコから大量の愛液を吹き出した後、ぐったりとしてなんの反応もしなくなった。キョロっと瞳が上転してしまっていたので、こいつも『壊れた』と判断した。
4人目、5人目、6人目は同時に犯してやろうと考えた。
「ひいぃ!」
ポニーテールの女生徒が目を剥く。先程の擂木手のときよりも更に悍ましいものを見たからだろう。それもそのはず、俺は自分のペニス、ちんぽを複数本、しかも触手のように伸ばしたのだ。にゅるにゅるとヘビの鎌首のようにそそり立ったちんぽたちが、擂木手に絡め取られた女たちの陰裂に入り込む。
ずぶずぶずぶ
じゅぶじゅぶじゅぶ
ずっちゃずちゃずちゃ
声にならない悲鳴をあげ、涙を流してよがり狂う。触手状になったちんぽにももちろん『性感』がある。俺は同時に3人のマンコを犯す快感を感じながら愉悦に浸る。ちんぽたちはうねりながら少女たちの腟内を生きている男性では絶対に不可能な動きで責め立てる。
「ひぃ!深いぃい!」
「らめ・・・あ♡ああっ!」
「イグゥ♡イク、イク、イクっ♡」
ブシュブシュと淫液を流し、よだれまみれになりながら三人の女生徒が悶え、イキ狂う。もちろん媚薬の効果もあるだろうが、それ以上にこの異常な空間が彼女らを興奮させ、一種の催眠状態にしているのは疑う余地がなかった。
「オラオラオラ!オマンコ抉られて気持ちいいんだろ?ああっ!?」
「うぎい・・・ぃ・・オマンコ・・・ああ・オマンコぉ!!」
「ぎ・・・もぢいい!ひぃ!ひぃ!・・・いやっ♡イク!また・・・イクぅう!!」
「らめ・・・もう・・・オマンコ、壊れる・・・こわ・・・あ、止まん・・・あっイク!いぐうぅ!!」
最後には更にちんぽを三本増やし、それぞれの女に二穴挿入してやる。しばらくずぼずぼと両方の穴を犯してやると、最初にポニーテールが、次におさげの女が、最後にショートヘアの女が、次々とぐったりして動かなくなってしまった。
ずぶっとちんぽを抜き取ると、ダラダラと精液が尻穴とマンコから垂れ流された。
