第101章 興味津々(きょうみしんしん)
私もまた、何度も何度もお尻に特製ローションを注がれて、排泄をさせられていた。お尻から出てきているのに、色も臭いもない。なんだか、身体の中までぴかぴかにきれいにしてもらえたみたいで、とても嬉しかった。
いよいよ私もお尻をオマンコにしてもらえるんだ・・・
周りの子みたいに、いっぱい、いっぱいお尻を気持ちよくしてもらえる。
「あん♡」
隣の子が手足の拘束を外されて、そのままベッドの上で裸の男の人に抱かれていた。太くガッチリとした男の人のモノが、お尻にグニグニと入り込んでいる。お尻の穴がギチギチにソレを咥えこんでいる結合部分が、私のところからよく見えた。
私が、隣の子の様子を見ているのに気づいたのか、男の人が耳元で囁いた。
「愛理ちゃんにも、あとでちゃんとお尻セックスしてあげるからね・・・
でも、その前にいっぱい、お尻を拡げようねぇ。何事にも練習が必要だろ?」
優しく言ってくれる。
ああ、私もしてもらえるんだ。
嬉しい・・・早く、早くお尻セックスできるようになりたい・・・
練習、する・・・する!
「まずは、お指でグチグチって、ほぐしてあげるから
その後は、細いのから始めて、だんだんだんだん太いのが入るようにするからね。頑張ろうね・・・」