第101章 興味津々(きょうみしんしん)
うん・・・頑張る。私、頑張る・・・
言うと、そっと男の人は頭を撫でて、キスをしてくれる。
ああ・・・キス、気持ちいい・・・。
「お尻でいっぱいイケるようになったらね、オマンコとお尻と、二本おちんちんもらえるようになるんだよ?すごいだろ?」
二本・・・!
オマンコに一本でもあんなに気持ちいいのに、二本も体に入ってきちゃったら私はどうなってしまうのだろう。
それを考えると、今から胸がドキドキして止まらなかった。
お願い・・・意地悪しないで、早く練習して!
男の人の言葉だけで、私の陰裂はぱっくりと熟れて開き、たらりたらりとよだれのような淫蜜がとめどなく流れ始めていた。体の中が熱い。もぞもぞと腰が勝手に動いてしまう。
「ああ!お願い・・・お願いします!お尻・・・お尻をいっぱい気持ちよくしてぇえ!」
ふふふ・・・
男の人は笑っていた。少し意地悪をされていると思っていた私は夢中で懇願する。夢中で言っていたので、最後にポツリと言った男の人の言葉はよく聞こえていなかった。
「アナルで狂ったようにイケるようになれば・・・もう、出荷できるよ・・・」