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愛が重たいです、南波くん【R18】

第2章 芹沢先輩



「案件は一つだけだけど、一緒に同じ仕事してるパートナーでしょ。腹割って話せるような仲になれたら、仕事もしやすいんじゃない?」

確かに。

だから私を誘ってきたのか、、。

納得のいく理由に、腑に落ちた自分。

「じゃあ、先輩が良いなら、、行きます。」

「決まりだね。」

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