第2章 ソレスタルビーイング
世界中ではソレスタルビーイングについて話が持ち上がった
ソレスタルビーイングの目的は戦争根絶のために武力行使するというものだ
貴女『とうとう始まったというわけだね』
アレルヤ「ハレルヤ…世界の悪意が見えるようだよ…」
ティエリア「人類は試されている
ソレスタルビーイングによって」
スメラギ「それは悪行よ…」
その頃のロックオンと刹那は岩場で機体とともに隠れていた放送もロックオンがしっかりと聞いていた
ロックオン「始めちまったぞ…ああ…始めちまった
もう止められない」
ハロ「トマラナイ!トマラナイ!」
ロックオン「俺たちは世界に喧嘩を売っちまったんだ
わかってるよな?刹那」
刹那「ああ、わかっている
俺たちはソレスタルビーイングのガンダムマイスターだ」
これからが最悪で世界が変わる…誰も知らなかった…あんなことになるなんて誰も…