【鬼滅】硝子玉 。柱には師範が居たらしい。【逆ハー救済夢】
第25章 強化合宿はじめます
「うん、動き回って探させるのも悪いし。
出来たら皆もあと少し一緒にいて欲しいな。」
実「……し…仕方ねェなぁ。」
宇「…うわぁ、不死川は本当素直じゃねぇなぁ。
俺は少しでもと一緒に居られるなら
派手に嬉しいからこっちが頼みたい位だ。」
し「ご飯くらいは…。
もう一度食べる時間ありますかね?」
杏「自然の中で飯を食うのは格別だからなっ!!」
そんなしのぶの心象を感じ取ったのか
自分が一緒に居たいからと理由をつけて
しのぶを撫でながら皆に微笑む。
その言葉に ”いかないで” は
色々と理解している分、言えなかったが
頼み事の様な物言いに皆浮かれて素直になる。