【鬼滅】硝子玉 。柱には師範が居たらしい。【逆ハー救済夢】
第25章 強化合宿はじめます
宇『いやぁ…胡蝶が醜女じゃなくて
派手に良かったわ。…絵面は文句なしだ。』
杏『そうだな、なんというか絵画の様だ!』
実『女なら成り立つんだなァ…悪くねェ。』
宇 実 杏『『『………………。』』』
確かにこれは絵面的に悪くない。
杏寿郎が言ったように絵画のようなその姿に
関心しつつも、どうにも気になる点が1つある。
宇『なあはあの後どうなると思う?』
杏『恐らくびしょ濡れになって
衣服が張り付いてえげつない事になるだろうな!』
実『………いや、もう既になってるぞォ。』
宇 杏『『……知ってる……。』』
実『……うわ…ガン見も良いとこだなァ。
(早く着替えさせねェと危ねぇな、食われる。)』
前回の肌着姿も中々刺激的だったが
コレも中々刺激的な姿だ。
川に入る前に乾きにくい隊服を脱ぐと
それはダメとしのぶに止められて
せめてコレだけは着てくだいと
は肌着の上に羽織を被せられていた。
自分の白地に桃色の羽織りを
着ているいるは
それが水に濡れて身体にピタリと張り付いている。
それに濡れた黒髪も手伝って
既に色っぽい仕上がりになっていた。