の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
異次元の出会い(魔入間)
第28章 走れ、
泣き止み、目を冷やす美雪。
「これからどうするの?」
「おじいちゃんが色々と話をしようって。…皆で。」
「……じゃあ、僕の考察を書いたメモを理事長に渡そう。」
「バラム先生は怒られない?」
「悪魔的に考えての内容だから、」
「でも、」
カルエゴ先生が近くにいるから、人間であることは口に出来ないため、
耳元にバラム先生が囁く。
「大丈夫、僕が、気がついたとはバレないようにするから。」
「……お願いします。」
「うん。心配しないで。」
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 217ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp