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団長と私の日常

第8章 すれ違い


そして、下着を脱がしていく。

「…///恥ずかしいよ…エルビン…」

「…あぁ、そうか…いやらしいヤツめ」
私はくさいセリフを吐いて彼女の秘部を触った。
もう既に濡れている。(濡れやすいのか…手が汚れてしまう…この手では袋を見つけたとしても触れない…)私はそう思いながらも秘部を擦っていく。

「/////エルビっっだめ…そこはイッちゃうよぉ…ハアっ」
彼女は興奮を抑えられていない

「どこを触って欲しい?」
と返すと、

「…/////アソコ…がいぃ」

「アソコじゃわからないよ?」
と言って触るのを辞めた。すると、



「…!?ねぇ、触ってよ…///はやくっイキたいよ…んっ」
と言ってきた。(そろそろ薬について聞くか…)


「じゃあ、イェレナ様の使っている媚薬が私にも欲しいのだが、私もこれを飲んで興奮したいよ…」と言った。

すると、
「媚薬はあるよ…上げるからイかせてね…?'`ァ,、ァ」

と返してきた。(媚薬が危険な薬物だと知らずに使ってるのか…)

私は彼女のお尻を叩いた。バシッ


「ぃやんっ/////痛いよっ…何するの?///」
彼女はビクビクしている。


「私ははやくその薬が欲しい…早くしないと逝かせないよ?すぐに持ってきなさい。」と、キツめに耳元で囁いた。

「///////はぃっ…」
彼女は媚薬を使っているせいか、とても興奮している。まるで生まれたての子ヤギみたいだ。


「エルヴィン団長…これです」と、私に持ってきてくれた。

「ありがとう…では早速使うか…」と、私は言って、彼女を後ろに向かせ、媚薬を靴にしまった。

そして、大人の玩具であるバイブをだし、
「ご褒美だ」といって彼女のアソコに近づける。そして敏感な部分に当てる。


「んっ…ハァハァっ…//////エルビっ…ンンンンンンン激しすぎるっ」と言って彼女はアソコをヒクヒクさせる。



彼女の喘ぎ声とバイブの音が鳴り響く。

私はあまり見たくない。興奮していない時には見たくないものだ。
私のエルヴィンも萎え萎えだ…


そして突起物に当てた。すると、一気に絶頂に達し、潮を吹いた。


(これが潮吹きというものか…)

彼女を見ると、口から泡を吹いていた。
(薬に媚薬に…これは後始末が大変だな…)
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