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神様と人間

第2章 生きたい


それ以外にはなにも覚えてない。

なんでこんな記憶があるのかすらもわからない。

あたしは昨日できた人間。

昨日も一昨日も光るものに当たった記憶なんてない。


ダイヤ「まぁ、いいか」


いつか思い出すよね。
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