の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
《イケメン戦国》未来から来たお姫様
第51章 女神消失
「政宗っ、まさむねぇーーっ!」
叫んで手を伸ばした、その時。
更に雨あしは強まり、全てを掻き消し、
叩きつけ、
天を引き裂く、大きな雷鳴が轟いた。
ゴロゴロ バッシャーン!
雷鳴で声はおろか、激しい雨に視界さえも遮られる。
「…瑠璃…」
前が雨で霞んで見えなくなるほどの雨でも、
歩いて来れる距離だった。
なのに、待っても来ない。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 1530ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp