第14章 快楽の悪夢4【上鳴&爆豪/裏】
長い話し合いの結果、月水金が電気くんで火木土が爆豪くんになった。
「んじゃ、決まりな!今日金曜日だから俺だし爆豪もう出てって良いぜ〜お疲れ!」
電気くんは後ろから私を抱きしめ、制服のボタンを外していく
「あ"?今日はルール決めの日でこのルール適用は明日からだろ?」
爆豪くんは私の腕を掴み、自分の方に引き寄せる。
「俺明日からなんて言ってねぇよ」
「ざけてんのかテメェ!じゃあ今からテメェ爆破した後にでも…」
「……上等だ!」
睨み合って今にも喧嘩が始まりそうな感じの雰囲気
喧嘩で謹慎に、なんて事態になり兼ねないと思った私は咄嗟に…
『あ、あのさ…今日は三人で、しない?それで明日からルール適用してくなら2人とも文句ないんじゃ、ないかな?』
「おっ!それ良いねぇ〜!」
「テメェもたまには良い事言うじゃねぇか」
『……あっ!』
咄嗟にとんでもない提案をしてしまった事に気付いた時にはもう後戻りできない状況だった。
2人の手によって私の服はあっという間に脱がされ、ベッドの上に四つん這いにさせられた。
電気くんの硬く剃り立ったモノが口に入ったかと思ったらすぐ喉奥を突かれ嗚咽する。
爆豪くんはまだ慣らされていない私の蜜壺に腫れ上がった男根を根元まで一気に突き刺す。
『んっ…ぐっ…ふぅ…ァ…….../////』
「っ…はぁ…ぅ…楓の舌やべぇ…...//////」
「ぁ…ぐぅ…このクソビッチ!アホ面の咥えてるからか!?
いつもより中濡れまくってんぞ!!…っつ…淫乱!/////」
パン!パン!パン!
爆豪くんが腰を動かしていくと同時に私の蜜壺からは愛液と我慢汁が混ざったいやらしい液体が滴り落ちて水溜りを作っている。
『…はぅ…っつ…んぁっ…ふゥ…...//////
きもひい…/////っはぁ…電気くんのおいひい…あぁんっ…ばくご…くんの奥っ…当たって…んんっ…イキそ…...//////アッ…イク!!』
私の身体は弓なりになって与えられる快楽を享受する。
2人の硬くて太くて熱い欲棒を一身に受け止める。
「っ…ァ…楓ちゃん!いつから…ぅァ…そんなエッチになったんだよっ…...//////」
電気くんは私の頭を抱えて腰を激しく揺する。喉奥に亀頭がぶつかるたびに滲み出る我慢汁の味が口に広がる。