第4章 体育祭
私の前に紫に丸い玉が投げらてくる
これって確か峰田くんの…
峰田「轟と病闇のウラのウラをかいてやったぜ
ざまあねえってんだ!」
峰田くんが私の前を飛び越えていく
あーあ。やられちゃったな
せっかく1位だと思ったのに
峰田「くらえオイラの必殺…GRAPE…」
WHAM
峰田くんが必殺技を言ってる途中に何かに吹き飛ばされ吹き飛んでいく
目の前にはロボットいた
「ターゲット…大量!」
プレゼント「さぁいきなり障害物だ!!
まずは手始めに第一関門 ロボ・インフェルノ!!」
何か名前ださくない?
上鳴「入試ん時の0P敵じゃねえか!!!」
「マジか!ヒーロー科あんなんと戦ったの?」
こんなのが入試に出てきたのか
雄英も大変ねこんなの作って
「一般入試用の仮想敵ってやつか」
「どこからお金でてくるのかしら…」
ロボ用意するくらいなら
本物用意するとかくらいしてほしいわ
『︎︎"︎︎︎︎壊れろ"︎︎』
呟いて大量のロボの中を走っていく
緑谷「病闇さん危ないよ!!」
切島「病闇!!」
『大丈夫
でかいから少し時間かかってるだけで壊れるから
それより君達そんな近くにいたら潰れちゃうよ?』
言った瞬間ロボ達は壊れていく
機械の部品が落ちていった
『じゃまた後でね』
手を振りながらまだ周りにいるロボ達を壊して
先へ進んでいく
『皆には悪いけど妨害もできたから一石二鳥ね』
プレゼント「1ーA 病闇!!
攻略と妨害を1度に!!こいつぁシヴィー!!!!
また一抜けだ!!」
走っていくとプレゼント・マイクが他の子をも実況してる
段々と私に近付いてる子がいるのか…
まぁ、今は進むしかない
進んでいくと崖が道を塞いでいる
『あっぶな…
ロープで道を繋いでるって事はロープで行くしかないのか』
どう行こうか悩んでいると後ろから氷で凍らせた子が追い付いき私の元へきた