• テキストサイズ

《おそ松さん》クズでニートな君が好き(R18)

第29章 キミとおうちで〇〇〇デート【おそ松/デート松】


「っ……おそ松くんっ……ぁ……やだぁっ……」

小さな声が漏れ始める。ビクビクと身体を震わせる愛菜を見ながら、秘芽をジュウッと吸った。

「やぁあああんっ!!」

愛菜の身体が勢いよく跳ねる。続けて吸うと、悲鳴を上げて腰をよじらせた。

ここ、本当に気持ちいいんだな。そろそろ、俺も気持ちよくなりたい。

愛菜の愛液で濡れた顔を腕で拭う。俺は身体を起こすと、ゴムの箱に手を伸ばした。

チッ、箱から出しておけばよかった。めんどくせ。

もたつきながらも、ギンギンに勃起した屹立に何とか装着。

「おそ松くん……」
不安そうに見上げる愛菜。

そんな顔するなよな〜。俺がいじめてるみたいじゃん。

「大丈夫。優しくするからさ」
微笑んでみせると、彼女はホッとしたような表情を見せた。

よし、行くか。さよなら、童貞。

蜜口にあてがう。ぐっと腰に力を入れれば、ぐちゅっと愛菜の柔らかい感触。

「くっ……」

濡れているのにうまく入らない。仕方なく肉棒を手にとり、先端で蜜口をなぞってみた。

「んあっ……あ……そんなところっ、ぁあんっ!」

とたんにあふれ出す愛液。いやらしい。

もう一度突き立てると、今度は吸い込まれるように愛菜の蜜壺に飲み込まれた。

「うわっ、入っ……!」

誘われるようにそのまま突き進む。愛菜が色っぽく息を吐いた。

何だよこれ、挿れるだけでこんなに気持ちいいの!? さっき出したばかりなのに、もたなくね!?

最奥まで辿り着くと、俺は息を整えた。愛菜の蜜壺がねっとりと絡みついてくる感覚。

「おそ松くん、大丈夫……?」

我に返ると心配そうな表情の愛菜。


/ 804ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp