• テキストサイズ

[おそ松さん]回り出したぜ!恋の歯車!

第10章 過去のお話。


部屋に入ったらダヨーンに案内されたデカパンの前の席に座った。ダヨーンはお茶も出してくれた。

「改めてこんにちはダス。いきなりダスがみゆちゃんは他の世界…次元にいたダスね。」

「…っ!」

その話がデカパンにいってるとは知らなかったから驚いた。
何故目の前のパンツがそれを知っている??あぁ、おそ松に聞いたのか納得←(この時間0.3秒)

「そうです。その話で何かあるんですか??」

「そうダス。重大な話があるダス。長くなるけどちゃんと聞くダスよ。みゆちゃんの今後に関わる事ダス。」

まさか神様にトリップさせてもらってこんなことになるとは…。トリップがばれちゃったら神様怒るかなぁ…大丈夫かな…。
それでも今後に関わるもんね。ちゃんと聞かなくちゃ。

「まずみゆちゃんのお母さんが小さかった頃まで遡るダス。」
/ 67ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp