の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
[おそ松さん]回り出したぜ!恋の歯車!
第6章 買い物
カラ松side
今日はみんなにヒーローゴッコをしないかと誘われた。
元々ニートの俺だ。暇だし、やることもないので快くOKした。
ところがどっこい。まさかヒーローと言っても童貞とは…。
そんなこと聞いてないし、渡された服はこの時期には全く合わないような生地で絶対に暑い。
うわーと思ったが、今更引き返していいと言ってくれるような兄弟ではない。
嫌々でも服に袖を通して外に出る。
暑い。暑いぞ、この時期にこれはない…。
ほかの兄弟はよくこれで大丈夫だよな…。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 67ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp